浴室の頑張ってもなかなか取れない頑固な黒カビの悩まされていませんか?

また、黒カビがキレイになるならと「ツーン」としたキツイ臭いの洗剤をを我慢して使用し、掃除の度に気分が悪くなっているという方はいませんか?

そんな方々におすすめしたいのが、テレビでも紹介され楽天でも大人気のカビトルデスPROです。

頑固な黒カビとサヨナラ出来てなおかつ嫌な臭いがなれればこんな嬉しいことはないですよね。

そこで、カビトルデスPROのおすすめポイントや効果的な使い方と注意点、カビの要注意時期や口コミや評判について紹介します。

カビトルデスPROのおすすめポイント

浴室のタイルの目地のがんこなカビやお風呂の窓サッシのパッキンに染み込んだカビなど悩まされ続けているなかなか取れないカビ汚れには、こんなおすすめポイントのカビトルデスPROがぴったりです。

 

◇ポイント1
強力ジェルだからたれずにカビに密着するので高い場所の天井にもOKです。

◇ポイント2
ジェル状だから飛び散らないので、体にかかる心配がありません。

◇ポイント3
ジェルに赤い色が付いているので、流し忘れがありません。

◇ポイント4
ツンとした臭いがなく低刺激タイプです。

◇ポイント5
ジェルがカビに密着し、有効成分が深部にまで浸透します。

◇ポイント6
1~2時間後、洗い流すか布でふき取ります。

◇ポイント7
防カビ効果(1か月持続)でカビが発生しにくくなります。

カビトルデスPROはこのような方におすすめ

カビトルデスPROは特にこのようなあなたにおすすめな商品です。

・浴室の頑固なカビにお悩みの方
・塩素系のあの「ツン」としたカビ取り特有の臭いが苦手な方
・天井などの高い場所などスプレーのカビ取り剤では使い勝手が悪くで満足できない方
・カビを除去した場所に再度カビが生えないようにしたい方

カビトルデスPROの効果的な使い方

カビトルデスPROのおすすめポイントが分かったところで、使ってみたけど、効果が出なかったなんてことのないよう正しい使い方を紹介します。

1.あらかじめ取れる範囲の汚れを取る

お風呂は種類の違う汚れが重なりあっているので、カビの上についている汚れが、カビ取りの邪魔をしないよう石鹸カスや湯垢はアルカリ洗剤で洗いましょう。

 

2.水分をしっかりふき取る

カビ取り剤が薄まらずにしっかり効くよう、カビ汚れの周りの水分を乾いた布できちんふき取りましょう。

 

3.カビトルデスPROをカビ汚れを包み込むように塗布

お風呂の目地や窓サッシのパッキンに赤いジェル状の洗剤を薄くのばし過ぎずないようにたっぷりと丁寧に包み込むように塗布しましょう。

 

4.1~2時間放置

ぐっと我慢して1~2時間放置します。

 

5.古い歯ブラシでこする

すぐに水で流さずに、洗剤を塗った場所を古い歯ブラシで力を入れずに、毛先だけでていねいにこすりましょう。
大変ですがここが重要ポイントです。

 

6.さらに1時間放置

こすった後、さらに1時間放置することでカビトルデスPROがカビの根っこに浸透します。

このつけ置き時間がしっかりカビを落とすポイントです。

 

7.歯ブラシでこすりながら水で流す

最後に歯ブラシでこすりながら水で流します。

 

※ガンコなカビが残っている場合は、2~7を繰り返します。

どうしても取れなかった黒カビ退治には、つけ置き時間と歯ブラシでのこすりが重要なポイントです。

1回では落ちなかった頑固な黒カビも手を抜かずに根気よく繰り返せば、スッキリカビ取りに成功するでしょう。

カビトルデスPRO使用時の注意点

カビトルデスPRO使用時の2つの注意点を紹介します。

 

◇換気に注意

泡タイプの洗剤より断然臭わない(ツンとしない)低臭タイプで使いやすいのですが、塩素系の洗剤には変わりありません。

通常の泡タイプの「ツン」とする塩素系洗剤と同様にしっかりと換気し、注意しながら使用しましょう。

 

◇「まぜるな危険」

大きく「まぜるな危険」という記載がありますが、「一体何と混ぜたらダメなの? わからない・・・」という方も多いのではないでしょうか。

 

「まぜるな危険」とは
「塩素系の漂白剤や洗浄剤」と「酸性タイプの洗浄剤」が混ざると、大変危険な塩素ガスが発生するので注意してくださいという意味です。

塩素系とは、「次亜塩素酸ナトリウム」を主成分としている製品です。

酸性タイプとは、「液が酸性」の洗浄剤をさします。

 

洗剤の裏側に記載してある、成分や液性を必ず確認してから使用しましょう。

また、「酸性タイプの洗浄剤」以外にも食酢、アルコール等と混ざったり、同じ塩素系のヌメリ取りにかかった場合も塩素ガスが発生危険があるので十分に注意する必要があります。

塩素ガスの危険とは

塩素系のカビ取り剤と酸性タイプの洗浄剤が誤って混ざってしまい発生した塩素ガスは、目、皮膚、気道に対して腐食性があります。

目、鼻、喉などに刺激を感じ吸入すると肺水腫を引き起こすことがあるので、万が一、塩素ガスが発生した場合は換気を行って、すぐにその場から離れるようにしましょう。

カビの要注意時期

カビ掃除やカビ対策は1年中必須なのですが、特に要注意な時期があります。
この時期を上手に乗り越えることも重要なポイントになります。

浴室、洗面台、脱衣所、トイレなど水周りヶ所に注意しましょう。

6月~7月 梅雨

湿度が高い(65%以上)梅雨時期はカビの繁殖環境が整ってしまいカビが活動的になってしまいます。

12月~3月 結露

寒くて換気がなかなか出来ない冬場は、建材や汚れに結露水が吸収されてカビの繁殖条件が整ってしまいカビが活動的になってしまいます。

このように1年間の半分がカビの要注意時期となります。
梅雨や冬の寒さがやってこないうちにしっかりとカビを退治しておくことをおすすめします。

カビトルデスPROの口コミ評判

大手通販サイト楽天市場では、レビュー件数が200件以上、総合評価は4.23以上の評価です。

実際に購入された方達の口コミ評判をご紹介します。

■注文をした翌日に到着し対応の早さに嬉しい限りです。

■ツンとした強い臭いはありませんが、若干塩素系の臭いがありました。
しかし、使用時はまったく気にならない程度です。

■お風呂場のタイルの目地は驚くほど綺麗になりましたが、長年放置していたゴムパッキングの半ばあきらめていた黒いカビはグレーになった程度です。
次回はブラシ等を使って根気よく行なって行こうと思います。

■ジェルがしっかり張り付いて垂れる事もないので、塗った所はしっかり落ち真っ白になりました。

■臭いがキツくないので、お風呂場に臭いがこもるらないのですごくいいです。
予備も含めて2個購入して正解でした。

■キッチンの水回りのゴムパッキンの効果に驚きです。
1ヶ月程経って未だにカビは生えてません。

■洗面台のゴムパッキンにヘアカラーカラー剤が飛んで茶色く染まってる部分にダメ元でカビ取り剤塗って1期間放置でキレイに消えました。

■目地やタイル、ユニットバスの枠のゴムパッキン部分のカビはほぼ完璧に取れました。
しかし、ドアのゴムパッキンは1度では取り切れません。何度かのチャレンジが必要のようです。

■かなりの粘液性で壁にもしっかり付着してくます。
ピンクのジェルなので、塗った所が分かりやすく、サランラップをかぶせておくだけで真っ白になりお風呂のゴムパッキンの所に最高です。

 

さいごに

長年放置してしまった頑固なカビには1回でスッキリするのは難しいかもしれませんが、効果的な使い方を実践すれば満足できる結果が現れるでしょう。

寒い冬が来る前に、ムシムシした湯湯がやってくる前に、カビとさよならしておきたいですね。

ぜひ、1本でも送料無料のカビトルデスPROを試してみましょう。